L M CX YC って何?

FinderCam 2.0のフレームセットのところに L, M, CX, YC というのがあります。一体これは何という事なのですが、古くからのカメラ好きの方はピンと来るかもしれませんが、普通は何の事やらですよね。
L はライカのスクリューマウント、M は M3 から始まり現在でもそのままのライカの M マウント、CX はコンタックスのレンジファインダー、YC はヤシカが製造した一眼レフコンタックスを示しています。
で、それぞれを選ぶと、そのマウントに装着可能だったレンズの焦点距離に対応するフレームが選べる様になるという事です。例えば 73mm は L にしか無い等です。
もし、あれにもその焦点距離あるぞ!というのがありましたらお知らせ下さい。アップデートで反映させますので。

なお、中で SX70 だけは特別なフレームでポラロイドの SX70 と同じ画角とフォーカシングスクリーンの見た目にしてあります。

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