Category: iPhone Apps

Sense が「ツムテンカク 2015」の参加型イベント「mission in box」で採用されました。

FinderCam には Aviary という画像編集ライブラリを使っているのですが、Aviary のライセンス上の問題でストアから削除しました。 時間はかかりますが、iOS8 対応にして復帰するつもりです。

中々 iOS8 への対応が進みませんので、古いアプリは無料化しました。 そのうちアップデートするつもりですので、多少不便でもダウンロードしておいていただけると後で美味しいかもしれせん。(すぐにアンインストールすればいいで […]

2014/7/27の「神戸芸術工科大学プロダクトデザイン学科のオープンキャンパスでのiBeacon利用実験」で弊社のアプリ「Sense – receptor for iBeacon」を利用していただきました。『体験!デジ […]

Sense – receptor for iBeacon のイベントが更新されました。 先週に引き続き6月22日に行われる「神戸芸術工科大学プロダクトデザイン科のオープンキャンパスでのiBeacon利用実験」 […]

Sense – receptor for iBeacon の初めてのイベントが登録されました。 6月15日に行われる「神戸芸術工科大学プロダクトデザイン科のオープンキャンパスでのiBeacon利用実験」です。 […]

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StripeCam の 3.0 を公開しました。 今回のアップデートで動画にも対応しました。また、新しい StripeCam は iOS7 以降専用ですので旧版は FREE にしてそのまま公開を続けます。 詳しくは、St […]

FinderCam 2.0を使う上で知っておいて欲しいのがこの3つ。いや AE と AF だけはぜひ知っておいて欲しいところです。 AE は Automatic Exposure(自動露出)でカメラの明るさを自動的に調整 […]

FinderCam 2.0のフレームセットのところに L, M, CX, YC というのがあります。一体これは何という事なのですが、古くからのカメラ好きの方はピンと来るかもしれませんが、普通は何の事やらですよね。 L は […]

FinderCam 2.0にもライト機能があるのですが、静止画用カメラアプリにもフラッシュだけでなく常時点灯のライト機能を持つものがあります。 で、実際撮ってみてどうなるのかですが 左がフラッシュで撮影、右がライトオンで […]